保護司にチャレンジする。60年前は戦争で貧しかった、
生きるために泥棒もしただろう、それを世間は見ぬふりをしたのは
戦後20年までだろう。いまや豊かになり、心の傷つけた少年達の
保護司を経験してみたい。この事は平成10年の新聞記事で影響された。
まず、やってみることだ。